ビジネス英語で就職 外資系の人事・労務部門で働くためには part2

ビジネス英語を活かして働く 外資系の人事・労務部門で働くためには
新卒から人事やらせてくれるのはどうしても日本企業になります。外資系でなくても、大手メーカーは諸外国に工場がありますし、外国人に対応するノウハウがあります。メーカーだと年間数人は人事部への配属もあります。最初は採用業務からというのが多いようですが適性があれば契約関係の業務にも携われるかもしれません。ただ、その手の企業で外国人の労務を担当するならビジネス英語力の上乗せ(最低でもTOEIC800以上か留学経験)や法律英語の知識が必要になるでしょう。社労士は武器になるのでできるだけ今年の試験で合格できるよう頑張ってください。




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